カテゴリ:お知らせ( 4 )

遠投係、拝命!。。。

この度は、わたくしめが密かに主催するへっぽこ釣りクラブ、「仮称 広島白鱚同好会?? 」に新規の部員を迎える事が出来まして3人体制となる。
そのような事で新規の方がちょい投げ系で近投、以前よりの同行者が中投系を担当。 で、わたくしめが遠投力は無いのですが皆に遠投をして広くキスを探って欲しいとご所望されたのち遠投係に抜擢されまして、どうなることやら。。。

それで、先日の周防〇〇島にてデビューいたしました。
何をやったかと申しますと、装備はリールの道糸に0.6号を巻いたスプールを2個と1.2号を巻いたスプール1個を持参して挑む!。
とにかくひたすら遠投でして忍ともでござった。
ただ〇〇島、広大な砂浜らしい砂浜は残っておらずでして必然的に波止やテトラ帯、敷石等での釣りになりますので竿は曲げ易い振出竿の出番でして、道糸を0.6号にしても思ったように竿を振り込めず飛距離もあまり出ずでしていまいちなり。。。

道糸は0.4号にしたい気持ちも有りますが、わたくしめの釣果をご覧になってお分かりのようにテクはイマイチですので、0.6号まで細くするのが限界とみた。。。

現在、廉価なPEラインしか使用しておらずでして、0.6号は細糸系ですので出来れば大事をとって、S社の4本編のものかY社のPE道糸が欲しいのですが。。。

その他、仕掛に悩む。。。
道糸が0.6号でしたら、ハリスは0.8号ですか。。。
針は取り合えず、8号を大物用としハリス等は未定、5号以下では無限仕掛にて組んでみますか。。。

課題が残った。。。



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by maru-se | 2015-05-04 22:22 | お知らせ | Comments(2)

ブログ名、一部 追加!!

拙ブログの名称を一部追加する事にします。

本日この時より、ワタクシは 「 釣道具家 」 を名乗る事といたします。
これは、カメラ業界の重臣でいらっしゃる、敬愛する田中長徳氏が 「 写真機家 」 をお名乗りなっておられますので私も肖りまして 「釣り道具家 」 を名乗る次第であります。
長徳氏は写真撮影自体の腕は未知数??です。 漫画家で言う所の、へたうまな絵を書く方のように思えます。
写真撮影の腕が?で、ですが写真関係で食って行くには機械自体の愛着度や偏執愛??が旺盛ですので面白い著書を書かれまして、愛読する次第であります。
これらの事は音楽のJAZZ本で有名な寺島靖国氏に酷似しておりまして、微笑ましく思っております。

魚釣りは道具ではなく腕で釣れ!!、と言われますが、最近のワタクシは、腕と体力が鈍り気味にて文章や口数で鈍った部分を補う事が出来ればと思い釣道具家を名乗る次第です。
ただし素人ですので話し半分で読んでください。

タイトルの内容としては、文字通り、一本の鈎でも大切にしたい、大切にしなければいけないと言う意味であります。。
特に投げキスの仕掛けが非ちち輪結びの直結式ですと多点鈎で一本の鈎を無造作に扱って仕掛けが歯抜け状態ですとカラミが多発する事がありまして短い魚の時合や、まずめ時を逃しかねません。
特に硬い投げ竿で釣る場合は尚更連掛けに拘りませんと釣り自体が楽しめません。
1円をおろそかにする者(笑う者)は1円に泣くと同意味でして、1本の釣鈎を大切にしない者は1匹(1g)に泣く、かもであります。


以上でありますが微力ながら読者殿のお役に立てれば、と思います。


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by maru-se | 2012-05-25 21:52 | お知らせ | Comments(0)

2011年、謹賀新年

今年も宜しくお願いいたします。

読者の方々に今年も幸多かれ!と願っております。


この冬は、サヨリが遅くまで釣れたようで、暖冬か!と思われたのですが、季節はきっちりと仕事をしてくれたようでして、寒い寒い冬となったようですね。
昨年末は、カレイに縁がありませんでしたが、シロギスがつれる4月まではどのようにしようかと考えております。
越冬キスについては、私は苦手にて狙うのを躊躇しております。
メバリングも寒い夜の釣行は苦手。
寒くても冬の風物詩であるカレイ狙いか、来るべきシーズンへ向けてシロギス用の仕掛け作りか・・・・
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by maru-se | 2011-01-01 20:51 | お知らせ | Comments(0)

お知らせ・・・

この度は、訳有って魚釣りに当分行けそうにありません。
殺生禁止令が出ております。
残念に思います。

5/5に山陰方面で行われる、釣りじいさん追悼の釣り会には参加出来なくなりました。
申し訳ないです。
有志の方々で追悼していただきたく思います。
宜しくお願い申し上げます。
参加者の皆様の無事帰還をお祈り申し上げます。

5/15のお別れの会ですが、当方の側、予断を許さない状態なのです!!。
ICUから生還すれば、その時には考えてみたいと思います。
察してくだされば幸いでございます。。。。

記事については、TACKLEについて少し書いてみたいと思う次第です。
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by maru-se | 2010-05-01 22:22 | お知らせ | Comments(0)