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はじめてのタモ入れ!?・・・全日本カレイ@2021年、に参加致しました。。。

11/21(日) に開催された、全日本カレイ選手権@2021年に参加致しましたので、記事を書かせて戴きます。

2年振りに開催された待望の全日本カレイで御座いますが、今回も柳井会場にて、エントリー!、させて戴きました。
お盆頃からの、長雨でカレイの接岸が早くなるのでは?と思い、準備を急ぐ。
本賞であります、カレイ、出来れば点物で提出をするべく、9月中旬頃から投げカレイにシフト、、、。
一応、この大会までに2匹の点物カレイを今シーズンゲット。
で、数回の釣査?にて、神宿る島に釣り場を絞るも、えさ取り多目と判断し、餌は青100とハミ?をやや増し?で準備。
今大会のワタクシメのテーマは、新 & Q(旧)タックルの融合?、でして、リールは、80プロスカイヤー7の左Hを3台準備。
その他、密かに入手し蘇生させた純93も2台準備し練習等をしておりましたが、右Hのみですし、3台準備出来ないので自宅で待機させました、、、とさ。。。。

そんな、こんなですが、今回、コロナ禍の大会でして、スタート時の受付は、なし。
で、前日、某コンビニで車中泊し、翌21日4時頃に起床後、このコンビニを出発。
ポイントには、5時前頃に運良く入る事が出来、開始時間の5時ジャストから1本ずつ、竿を組み始め投げ込む!。
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今大会の戦略は、本命のカレイと他魚の部の鯛類3兄弟に狙いを定め、何時もの2本鈎仕掛に鯛類用にと1本鈎仕掛も混ぜてみる。。。

朝まずめ頃より、魚の気配は有るも本命は、不発・・・。
8時前頃に、TS33T・R with 80プロスカイヤー7 から、ジャー!と言うドラグの快音が!!。
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2回目の快音?で合わせますと確かな手ごたえ、有り!。
慎重に寄せますと、いいサイズですので、抜き上げは困難と判断。
で、3年前のカープ優勝セールで購入した、プログランド60-60君を左手に持ち、何とかキャッチ。
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玉網購入後3年、生き物?はタコ2匹のみしか、出番が無く普段は、風に飛ばされた帽子や餌箱のタッパウェアの蓋等をすくったのみ・・・。
何時もは、60cmのタモ枠は大き過ぎでは??、と揶揄されタモ枠のサイズのセレクトミスか!と思うも、大は小を兼ねて、、、。
タモ枠が大きいのが幸いし、良いサイズの、この魚に対し、すくうのが比較的楽でした。
仕掛は、Dr.Kリグ with 丸セイゴ13号、
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餌は、2週間前の残り餌を活かしておいた、半分オイニーサイクー系?な青虫でした、、、。
引き取り手の無かった青虫ですが、忘れずに持参して良かった!。
その後、9時半頃に小刻みなアタリを合わせますと、結構な重量感が、、、
底に潜る感じでしたので、点物カレイを確信するも、途中で痛恨の鈎外れ、、、。
この時、鈎は長軸の13号でしたが、14号にしておれば、、、と悔やみまする!。。。

そんな、こんな、で正午頃、納竿し、途中のコンビニに立ち寄ったのち、審査会場入り。

審査会場では、マスター、華麗様、Y本君がおられ、F石師も程なくして帰着される。

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今回、本賞では有りませんが全カレイにて初めて提出させて戴きました。
検寸では、私が思っておったより、大きな魚でした・・・。
で、何か、この魚、やらかした??、ようでして、翌日、マスターからメールを頂戴し速報を知った次第でごぢゃりますぅ。。。

今回は、柳井会場にて参加された全ての方々 & 所属クラブのマスター、F石師、華麗様、H澤さん、Y本君、お世話様になりました。
有難う御座いました。
検寸して下さった、kisubera様、そして釣趣会殿、お世話様になりました。
有難う御座いました。
そして、今回の全カレイに参加された全ての方々、お疲れ様でした。
今後共、何卒、宜しくお願い申し上げます。

そんな、こんな、で、御座いますが、おっしまい・・・・



TACKLE
ロッド 33号-405T、405BX-T×2 リール ドラグ付25s×3
天秤錘 L字型全遊動式25号 
道糸 ナイロン8号通し
仕掛 
2本鈎仕様 
砂ずり・モトス ナイロン7号or8号or10号フロロ7号 
ハリス・エダス ナイロン5号or6号、フロロ4号or5号、ポリエステル6号 
鈎12~14号 全長約0.9~1.2m位
1本鈎仕様 
砂ズリ パラゴン25号他 
ハリス フロロ4号5号、ナイロン6号 
鈎13~15号 全長約1~1.7m位

餌 ハミ?&アオイソメ


# by maru-se | 2021-11-26 23:07 | カレing | Comments(0)

入魂!@アブラメ竿よ永遠なれ!!~ 協会キス釣り大会@2021!

7/10、11に山陰海岸で行われた、大ギス系の大会に参加致しました、ので記事を書かせて戴きます。
この大会、ソーシャルディスタンスを保ち、体調の良い方のみで行われました。
長梅雨末期で、大会当日の朝を迎えるも、天気はぐずつき、やる気をそがれる。
10日は、正午開始ですが、仕事もかぶり、鳥餅??の付いた重い腰になってしまい、忍とも勘とも!、ぢゃ!!、、、。
10日前のネットでの天気予報から、大会当日の天気が宜しくない模様なので、エサは予約せず、、、。
フリーですので最寄の釣具店では、ロリチー先生?やハミ虫??、は無く、右往左往して、ハミ70程やその他を仕入れ、、、
目指すは西山陰、浜田道を通り小浜の小さいサーフ?、に入る@16時半頃、、、。
小ギス場?のようで、6匹位できりをつけ移動。
H澤さんの待つ、某漁港へは、18時頃着、、、。
初めての漁港、Gのマップで以前より予習?をしておりましたが、大きな漁港で素晴らしい!。
H澤さんと、お話させて戴いたのち、この漁港の湾内で投げるも、小ギス1と25弱のダルマゴチ?1で、ちーん!。
そして、ワタクシ自身未踏?の某湾の奥へ。。。
到着時間が遅めなため、辺りは少し薄暗いのですが、橙竿を3本出しケミを穂先に装着、灯具も出してみる。
20弱のチャリコがドラグを鳴らすも、本命、来ず。。。
エサは、これまで青虫のみで様子見でしたが、落ち着いて釣る事にしたので、ハミ?も混ぜてみる。。。
そうしますと、20時半に振橙竿から2回ほどラインが、ジィー!ジィー!と出て、ドラグ、吼える!。
道糸を送り、ラインをたるませ、待ちますと、、、。
ライトで照らした、たるんだ道糸が、スーと伸びた所で、合わせを入れる!。
乗った!。
まあまあの重量感で鯛類っぽい、ですが、ヘッドシェイクが少し弱目、、、。
足元にズリ上げますと、やはり鯛類@黄、でした、、、。
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その後、ドラグ音こそ有りませんが、穂先を小刻みに叩く?アタリを捕らえ、待望のキス21cm位。。。
小マハタ等も上がるも、全体的にアタリは少なく、エサが余り気味。。。
22時前に釣り道具等の片付けを終わり、就寝。
2日目は、4時過ぎに起床。
2本橙竿を出す。
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間を置いて、3本目は、前日使用した橙竿から、気分転換と一投入魂に備え、さらの、赤竿@33号T にしてみる。
この赤竿用の天秤錘、当初は15号のL字型全遊動天秤を使うも、痛恨のロスト、、、。
15号20号位の天秤錘を探すも、見つからず。。。
仕方なく、前日橙竿に使用し、ナツメ型錘で自作した、大穴?なL字型全遊動式天秤錘8号を装着する。
この8号の天秤錘、この赤竿には軽過ぎかなぁ、と思いましたが、2本鈎仕掛けで40弱位ですが、投げれたので、まぁいいか!。
赤竿の2投目、ジィー!と言うドラグ音で、まあまあのアタリ、有り!。
じっくりと食い込ませ、合わせる!。
上がってきたのは、枝鈎にキス23cm位、先鈎に小マハタのダブル、な~り~!。
その後、15cm位のキスのダブルが一回あったのみで、7時頃に終了。

帰りに、この日の釣り場付近に、おろちサーフのH田さんがおられたので、キチヌの現認をお頼みする。
帰着途中に立ち寄った、コンビニでノコギリクワガタのメスを見つけ、キープ。。。
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8時過ぎ位に集合場所に到着。
9時から審査・検寸。
キチヌですが、35.5cmでしたので、大物カードを戴くも、今回は審査対象外です・・・。
で、大会のほうは、抽選の結果、3匹合計寸法に決まる!。
私は、総寸法62.8cmで有難いことに、3位でした。。。
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帰りは、高速道を避け、採取したクワガタ虫を中国山地で野に帰し、191から湯来温泉の先を右折し宮島SAへ寄り、帰宅。

今回は、3月中旬頃から続く降雨による底濁りを5月中旬の集いから感じておりました。。。
ですので、タックルは、錘6~8号位で漁港内をサイレントなピッチングで撃つ、ないし濁りが収束すると思われる、ドシャローエリアを3~5号で撃つ様な状況も想定し準備。
結局、上記は使用せず、何時も通りのタッルで押し通しました、が、、、。
あとは、エサにハミも準備。
これは、6月に行われた山陰での集いに使用し、手ごたえを感じたため。
思った通り、3匹の提出魚とキチヌの点物は、ハミに食い付く。
それと、今年の3月下旬頃に購入した、赤竿@20TS33号-405T-Rを初めて投入。
今年の長雨で購入後、この竿の入魂の機会を中々得られず、正直、初めて実釣に使用。。。
適正錘よりも軽過ぎる天秤錘に苦しむも、提出魚3匹(大中小)の内、中以外の2匹を釣り上げてくれ、入魂を果たした、と思われます。
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今回の大会、協会幹部の方々、参加者の方々、お世話様になりました。
有難う御座いました。


おっしまい。。。



TACKLE
ロッド 1日目27-385T、27-385×2 2日目27-385T、27-385、33-405T
リール ドラグ付31s×3
天秤錘 自作L字型全遊動式天秤錘8号 市販L字型全遊動式天秤錘15号
道糸 ナイロン3号 リーダー ナイロン5号
仕掛 
砂ズリ・モトス ナイロン4~8号 ハリスエダス フロロ2~3号、ナイロン2号3号
鈎 長軸型9~12号相当、短軸型9号10号(細地丸セイゴ相当) キチヌ@流線袖9号、キス@ケン付流線11号
全長1.0~1.6m位
エサ アオイソメ他・・・

# by maru-se | 2021-07-18 22:40 | キスing | Comments(0)

神宿る島へ釣査と、修理した橙竿のシェイクダウン!、に行って参りました・・・

下見@釣査へ行くぞ!行くぞ!!ぎーさ!!!、と言われそう?、でした??のでドライブを兼ねて、5/9に行って参りました。
今回の目的は、雨降りの大会を想定したポイント探し、にて候!。。。
で、土曜日@5/8、夕方からひょっとして行ける?、かもと思い、朝、H澤さんにメールを差し上げますと、、、。 
神宿る島の某所におられ、お近くには、kisuberaさんも、入釣されておられると、レスを戴く!。
お二人に、お会いしたかった!のですが、翌日の日曜日釣行する事になりました、とさ。
朝、エサ等を購入せず、高速に乗り、山陽道は大竹で下車。
岩国港付近のローソンで、K店に電話するも、繋がらず。
朝食後、K店の前を通るも、開いておらず、今日も9時開店かいのぉ!。
で、亀通さんで砂虫50その他を購入後、入島!。
M付近ですが、先筆は、先行者、有り!。
そして、MのO沢さんのポイントを横目に、前日H澤さんが釣りをされた場所へ!。
夜戦をされた??、kisuberaさんは、お帰りになられた模様。
kisuberaさん、すみません。
その後、草むら、は一般の方3人様がおられ、さんすい?は、フカセ師2名。
Mのでトイレ休憩としましたが、付近は、潮が悪いとは言え、釣り人はあまりおらず。。。
7前は風が強く、この後、コンなま付近で、修理後の橙竿のシェイクダウン!。
で、1投後、会社から入電。
うーむ。
早仕舞いか!、と思いましたが、もう少しやれることに。。。
うしがみ様にお参り後、最後(のつもりでした・・・)は、椰子の木+α?、へ。
小メゴチとグーフーのみで、ちーん!。
ここで、再度の入電。 
その後、雷さ~まゴーロゴロ!付近に25年振りに入釣。
ここは、雨降り時は危険か?、移動・・・。
道すがら、くそはな岩??、を遠目に眺めつつ、移動。。。
そして某所の浜を2つ下見するも、風が強く、ショアラインが濁り、いまいち、で移動・・・。
帰るつもりが、下見ついでで、ブロガーの釣りバカさんが、記事にされた付近に行ってみる。
で、また入電。
うーむ!、神宿る島にてエサ切れまで、残業?、ぢゃー!!。
釣りバカさんが紹介された場所、私は、車の中から眺めるのみで、移動。
最後は、16年振りに、某所へ・・・。
以前ここに入釣した際、教科書通りに網が設置。
いい印象は、有りませんが、大昔に画報誌の前身、月刊釣り情報に掲載された、記憶が。。。
車横付けは、??、ですが、一応は竿出し!。
相変わらず網が仕掛けられておりますが、まあいいか!。
4色の最後で、大あたり!!。
合わせるも、プッツン!。
回収しますと、ハリス、フロロ1号が飛んでおりました。
ブリーム3兄弟(赤黒黄)かカワハギの仕業!、か。
その後、グーフー君や小メゴチしか、来ず。
潮位も上がり、ショアラインを斜めに撃ちますと!。
激アタリ!。
穂先を送り、更にリールのベールを返し、ラインを送り頃合を見て、合わせる!。
中々の手ごたえで、上がってきたのは、23cmのキスでした、、、。
神宿る島へ釣査と、修理した橙竿のシェイクダウン!、に行って参りました・・・_e0117319_11131062.jpg
まだ、釣れそうな感じですが、エサを全て使い切り、帰途につく、、、。

今回の目的、車横付けなポイントは、数箇所御座いましたが、キスっぽい感じ?の場所、多し。。。
キスメインの大会でしたら良いのですが、困った。
そして、もう1つの目的、修理した橙竿、27号‐385T改@27‐382.5T ?ですが・・・
この日は最後まで、この竿のみ使用。
一応、この度の釣行に、ノントラブルでしたので、次回以降、この修理した竿を小ネタとして記事にしてみたい!、と思う、のですが、、、。

それと、釣り場の画像は、割愛致しました。。。
をゆるし、をば。。。

そんな、こんな、ですが、おっしまい!!・・・

Tackle
ロッド 27-385T改 リール 45S 天秤錘L字型全遊動式15号20号
道糸 PE0.8号1号+自作PE力糸
仕掛 砂ズリ・モトス ナイロン3号(フロート)3.5号、ハリス・エダス ポリエステル&フロロ他0.8~1.5号 鈎サーフ用軽量キス針7~9号 1~3本鈎仕様(チチワ式)
全長1.2m位 & 1.7m位

# by maru-se | 2021-05-11 23:20 | キスing | Comments(0)

Gentleman in Red!!、、、2021年度、春季釣り通信大会に参加致しました・・・

色々と有り、記事を投稿するのを怠っておりましてすみません。
今年最初の記事を書く事をお許し、をば。。。
今年は、1月中旬過ぎ頃に、「 越冬キス釣り大会 」、が予定されておりました。
しかし、コロナ禍の為、中止になり、もやもやしておりました。。。
そんなこんな、な中、3月に行われる、協会の総会 & 新春釣り大会@山陰、が中止になる。。。
その代わりに春季釣り通信大会として、3/13、14に行われました、ので参加させて戴く!。
ちなみに、今大会のルールは、13日の6時~翌14日の14時までの通信大会で、審査の対象魚は、連盟認定の大物、特別大物に指定されておる魚の一匹長寸。
その他は各種大会に順ずる、ですが審査は写真判定が主。
ですが所属クラブでは、集まれる方のみ?、のようですが江田島市の会場にて現物を14日の正午までに必着で持ち込み審査、、、。

まずは、大会一週間前の下見@釣査?の為に呉方面に3/7(日)に入る予定でした、が・・・。
エサの予約を入れたショップに電話が繋がらず、下見の2日前、下見の前日の夜の定期巡回@ショップ?、をしてみて。。。
うーむ、それゃ、当地のアパレルや本屋さんがこの状態ぢゃけー、ねー、、、
で、下見無しの、ぶっつけ本番で大会に挑む!!。
私の大会直前の脳内での予想@呉方面は、3/11に市内の桜が開花宣言し、ネットの情報等で総合的に判断すれば、キスっぽい釣り?、か。。。
私は、キスっぽいの好き!、ですので良い感じですが、キスがメインの大会ではないので、困ったー!。
ですが、普通に考えれば、広島の特産物?がらみで冬系の魚狙い、か、、、。
それで、最終的なタックルの判断は、3.6m位の竿を中心@軸とし、保険??で30号405Tも準備。
ショートロッドを軸にすえた訳は、ややこしい場所で天秤錘8~15号位・道糸ナイロン8号通し、の様な仕様がメインになるのでは?、と予想したため ??、でありんす、、、。

そんなこんな、で大会当日は、15時前に早瀬のセブンへ・・・。
早くに竿だしされておられた、H澤さんに連絡を取らせて戴く!。
そして納竿大会と同じ、ポイントに到着!。
上記のポイント、先に付近を通られたH澤さんのお話では、「 網のような物が仕掛けられており、入釣は断念」、されたとのこと。
付近の住民の方とお話しをしまして、どうやら、最近アサリ?の稚貝を放流し、その目印として、杭?を立てられた、ようです。。。
で、特に釣り禁止ではない、そうなので杭を避けて、隅の方で釣らせて戴く!。
大潮2日目のド干潮からの竿出しでして、やれやれ、干出しサーフ@砂地が露出しまくりでして、やりにくし@釣り辛い、、、。
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17時頃付近に放水??が有り、ポイント近辺に泥水が流入。
これは、BBSで予想した通りのブリーム系2兄弟(キチヌ・クロダイ)の点物の気配が濃厚になる。
しかし、しばらく待つと濁りも弱まって、ささ濁り、、、。
それならば!、と現場でこさえた、黄・黒狙いの1本鈎仕掛や、自前な改良ヒエン?等を投入!。
しかし、夕まずめで絶好のマジックアワーからのブルーアワーな時間帯なのに、、、。
アタリが、殆どない・・・。
ちーん!!。。。
うーむ、キス仕掛も投入、ぢゃ!。
夕闇が深まり、灯具や穂先ライトを準備。
時間的に改良ヒエン?から他の仕掛に取替えようとしていた、赤Tの穂先がゆれ、ジー!、と言うドラグの快音?、有り!。
3回目の、ジー!、に辛抱たまらず、赤Tに飛び付きリーリング!。
軽いけど、チャーリー君(鯛子)、かい、のぉ!。
で、キャッチしたのは、21cm弱のシロギスでした。
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その後、ハモと中アナゴ?、各一匹づつで、アタリが余り無いので、21時頃から道具を片付けはじめる。
22時頃から車中にて、柿の種と炭酸飲料?をもぐもぐし、気が付けば翌日でした、とさ。。。

で、大会二日目です、が。。。
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6時前頃から、はじめる、も昨日同様、魚っ気が、あまり、ない。。。
潮位も高くなった、8時過ぎ、青竿を1本納竿し、短い赤竿を投入。
赤竿2本と青竿1本で探るも、ちょい投げで、グーフー大先生がアタリをくれる、のみ。
最後は、10:30頃、青竿を残し道具を片付ける、が15分後エサが鈎に大残りの仕掛を回収後、11時前頃に完全に道具を片付け、清掃後、帰着の途へ。。。

で、審査会場入り!。
審査開始の正午まで、まだ時間がありますので、帰着された方は少なし。
審査場付近では、F石師が、おられ、竿出し!。
お話をさせて戴きますと、サンコンの35‐405S、で投げておられる!。

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この、サンコン35‐405Sの仕様は、SC競技用の6点ガイドにリールには道糸ナイロン?号+テーパーライン、錘は、SC競技用のビーバー!、もといピーパー25号でSC用の発炎筒?が取り付け可、で御座る。
数投させて戴きました、がこの竿、2番が長く胴が比較的曲げ易い?との触れ込み。
ですが、実際には手強く、ぶらさげなオーバースローでは、私は竿をあまり曲げられず、、、。
次に穂先を地面に付けた、V字と申しますか、セーフティースロー?では、先のオーバースローよりまし。
今回は、左右のスペースにあまり余裕が無く旋回するような投げ方が出来ず、でしたが良い経験をさせて戴きました。
F石師、有難う御座いました。
で、この竿の実釣仕様を、投げ北秋祭り2016の浜詰海岸戦や報知杯2017弓が浜戦にて、リンさんが使用された、と記憶してしております。
日頃からこのような剛竿で釣りをされる、方々には、頭の下がる思いで御座います。
で、2年前の納竿大会の時に私の横で、43号のサンコンを苦も無く使われ、8色ツン!、をされた、ほしちゃんさんって、すんごい!。

そんな、こんなで正午前になり、相次いで帰着されたのち、定時に審査開始!。

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優勝は、点物アイナメを持ち込まれた、華麗様、
2位は、わたくしめ。
3位に、しげぽんさん
4位に、竿汰君
で、華麗様以外は、いずれもシロギス。

華麗様、瀬戸内SIDEでの優勝、おめでとうございます。
それと、似島の際のだだちゃ豆、今回の黒にんにく、美味しくいただきました。
有難う御座いました。
しげぽんさん、竿汰君、入賞おめでとうございます。
そして、おひさ!、な Y木さん、M和さん、お二人共、試投されておられましたが、ナイスキャスティング!、です!!。


この度は、所属協会、所属クラブの幹部の方々、クラブ員の方々、その他、お世話様になりました。
有難う御座いました。
幹部の方々、5月の瀬戸内大物大会の開催、大いに期待しております!。
今後共、宜しくお願い申し上げます。

追記
総合成績は、総合優勝@O協会長、総合2位@M田さん、以上山陰会場でカワハギのC&Bランク、総合3位は、華麗様、で御座いました!。
3名の方々、おめでとうございます。 
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タックル等、です、が、、、。
提出魚をゲットした仕掛は、砂ズリ・モトス・フェザーを再利用した、リサイクル品なヒエンでした・・・。
鈎は、改良カレイイレグ13号からG社のカレイ専用鈎14号とし、ハリス・エダスは、ナ5号から、ナ6号に変更。
エサは、確か、ハミのみ装着しておった、模様・・・。
ハミとは、広島の山等におる動物でして、その標準和名がヒントで御座います・・・。


そんな、こんなですが、おっしまい。。。


Tackle
ロッド 30号405T ×3、360FX‐T リール 45s、35s ×3、30s 天秤錘L字型全遊動式15号25号、L字型固定式27号 道糸系 PE1号+自作PE力糸、PE2号+ナイロン力糸、ナイロン5号通し
仕掛 カレイ用・砂ずりモトス・ナイロン6号~10号ハリスエダス・フロロ3号4号5号 ナイロン6号 鈎カレイ13、14号他全長1.2m前後 
ブリーム用1本鈎 砂ズリ自作パラゴン22号&ナイロン7号2本縒 モトスフロロ4号ハリスフロロ3~5号、ポリエステル6号 鈎短軸13号15号 全長0.7~
キス用2本鈎 砂ずりモトス・ナイロン5号6号枝ス フロロ2号2.5号ハリス フロロ2.5号ナイロン2号3号 鈎カレイ9、10号 全長1.2~1.7m

エサ ハミ100g、アオイソメ150g

# by maru-se | 2021-03-18 22:12 | カレing | Comments(0)

アブラメ竿は離して打て! ~ 2020年度協会納竿大会に参加致しました、、、

今年の最初の大会で、12/12、13の土日に開催された、協会納竿大会に参加致しました、ので、記事を書かせて戴きます。
審査会場は、山陰 & 山陽@瀬戸内、とあるのですが、私は、瀬戸内SIDE、で参加させて戴く。
今回は、珍しく、一日目より、ガッツリ!と、呉沖島嶼部へ入釣致しましたが、本来でしたら夕刻位より、近場で!、と思っておりました。
ですので、タックル@竿、は迷彩系??をセレクトしており、これをそのまま積み込でしまいました、とさ。。。

で、大会一日目、前日まで、行く予定ではなかった呉沖島嶼部へ向かう!。
この時まで、何も準備をしておらず、朝から荷物を積み込み、エサ等を購入後、GSを給油。
そして、頼まれておりました、荷物を引き取り、初めてくぐる?宇品出入口IC??から高速入りしクレアライン(広島‐呉道路)へ舵を切る。。。
そして、大会開始の12日(土)正午、早瀬釣りエサ店裏付近に到着。
ここでの竿出しも考えましたが、投げ師が釣りをされた気配が全く感じられず、直ぐに移動。
結局、審査会場付近の波止の先端が空いており、入釣!@13時過ぎ頃・・・。
竿2本で様子見、でしたが、3本目も投入!。
しかし、審査の対象魚では無い、テカミハゼやトラちゃん@クラカケトラギスしか、釣れない、、、。
たまらず、F石師に連絡させて戴く。
釣り場を色々と下見中とのこと。
H澤さんに連絡させて戴くと、Oにおられるも、向かい風、強し!!、とのこと。
その後、16時過ぎ頃に、下見を終えられた、F石師が私の釣り座へ。。。
釣況をお話ししますと、「ここは、海底に泥が多いので、移動したほうが良い、風も割りと有り釣り辛くないですか?」、と申される。
波止に荷物を多めに持ち込んでおり思案しましたが結局、F石師の提案されたポイントに御一緒させて戴く!。

で、夕まずめ@ブルーアワー頃、穂先ライトを装着し、夜戦??、に入ったのです、が。。。
一応、3本目の竿も待機させておりましたが、取りあえず、2本の竿をメインとし、鯛類三兄弟?狙いで、いざ、ファイアー!!。
うーむ、水深が浅い、ぢょー!!。。。
アタリは有りますが、食い込まず、でして、忍とも勘とも!、ぢゃ!。
鯛類でしたら、ドラグが大鳴り?、で道糸が引き出され結構穂先を持って行ってくれますが、いまいち。。。
鈍いアタリ、をとらえて、アナゴ、、、。
おかしい。。。
満潮前頃、F石師が、24cmのシロギスを釣られ、おかしい?、理由が理解できました、とさ。。。
そして、おひさ!、なH澤さんが合流され、御一緒させて戴く!。
その後、推定40upな鯛類をF石師は掛けられる、も痛恨の鈎外れ。
うーむ、アタリの出方から判断すると、私の釣り座は、夜キス模様?、ですか?、、、うーーー。
どうりで仕掛の鈎が大き過ぎて鈎に乗らない、、、。
しかし、エサは、動?の青より、静?で匂い系な本虫に圧倒的に反応、多し!。
小鈎のキス仕掛は無いかい、なぁ!、とばかり、車の中を大漁り!。
ファーストキス8号の自作2本鈎仕掛を見つけ、装着。
何とか、22cmのシロギスをキャッチしましたが、満潮後の20時頃から、アタリが散発にな
る。。。 
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帰宅後、撮影。。。

その後、H澤さんが、ハモの70cmオーバーを釣り上げるも、リリース。
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22時頃、道具等を片付け、就寝、おやすみなさーい。

翌朝、2時に目が覚めるも、早過ぎ、で2度寝。。。
3時半過ぎ、再び目覚める。
5時まで寝たい!、と思いましたが、マブタが中々重くならず、仕方なく、準備する。
目の前@私の釣り座は、その時、大潮の干潮時でして、干上がっておりまして、砂地@砂浜?が広がる。
やれやれ通りで、浅いはず、よう、のぉ!。
階段?を降りて、干出した砂浜の先端付近で竿を振る、もアタリは、無し。。。
その後直ぐに、潮が満ちて来て、砂浜?はみるみる無くなり、元の釣り座に戻る。
昨日の天秤錘付な竿を3本継いで仕掛を付けない状態で、三脚に置き、日の出まで、車中にて待機。。。
6時半過ぎ位から、F石師、H澤さんが起床され、私も車外に出て、再準備後、投擲、ファイアー!!。
この日は、大潮一日目でして、最初の干潮満潮は、それぞれ、干潮2:05頃、満潮8:40頃・・・。
で、潮位は、みるみる上昇しますが、昨日のような、アタリの猛ラッシュ!!、は無く散発的でアタリ、少なし、、、。
たまに、グーフー師匠(フグ)が釣れるのですが、忍とも勘とも、ぢゃ!。
そのような静寂?の中、H澤さんの青竿、しなる!。
お尋ねしますと、海草です、とのこと。
しかし、取り込む直前から締め込みあり!、と申される!!。。。
そうしますと海草の中から、点物マコガレイ@32.5cmが現れ、恵比寿顔!のH澤さん。
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流石です!、H澤さん!、重心の低い攻めの、投げカレイ!!、素晴らしく思います。
H澤さんに、続け!、とばかり、打ち返す、私です、が、、、。
どうにもこうにも、忍とも勘とも!、なワタクシメでして、気持ちが空回りし、ひとり相撲??、状態で、ごぢゃいまするぅ!!、、、。
そして、F石師も待望の、点物マコガレイ@31cm、をゲット!される!!。。。
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すゎ!、次は私にも、カレイか!、と沸き立つ!。
今回、まともと申しますか、ガチ?なアブラメ竿??を持参しておらず、、、。
仕方なく、赤サフリTを一本仕舞い、代わりに青サフリB‐TにPE1号を巻いた35sリールを装着したタックルを投入。
デルナー君の30号を装着し、いざ!、ファイアー!!。
この青サフリの三投目、仕掛が落ち着くと、穂先に何やら、怪しい?、変化、有り!。
合わせますと重い!。
どうやら、沖の海草の帯の外狙いでした、ので、海草がてんこ盛り状態か。。。
しかし、魚の手応えも有り、ゴリ巻き!。
これに、ラインが耐えれず、痛恨のラインブレイク!。
うーむ、我三家和目を逃す、で御座居ます、、、。
特にシモリ根等の障害物が無いのに無理なゴリ巻きでした、、、。
上記の三家和(サンチャホー)とは麻雀で3人同時上がりの宣言、トリプルロン、の事です。
今回は、カレイの点物を同一場所で3人の投げ師が釣り上げる事、として申しております。
あしからず・・・。
10時半頃、納竿し、F石師と共に、みかんの売店??、で、地物な江田島みかん等を購入後、 道中のコンビニに立ち寄り、11時過ぎに審査会場入り!。

で、審査、検寸等、ですが、、、。
新入会員の、しげぽんさんが50upなクロダイを持ち込まれる!。
しかし、おしぃ!、事に今大会では、カウントされず、、、。
その後、最後の30分の勝負に勝たれた、華麗様が、流石のマコガレイ@37cm!@優勝!!。
2位は、F石師でして、点物マコガレイではなく、昨日のシロギス@23.5cmを提出される!。
H澤さんは、3位@32.5cmなマコガレイ!。
そして、ワタクシメ、21.5cmのシロギスで、4位。。。
しかし、何故か、昨年のBB賞を繰越?で、頂戴し、ニコリ!、か。。。
そして、山陰、山陽@瀬戸内で、の総合成績は、総合優勝、華麗様!、でございます!。
おめでとうございます!!。
総合2位にF石師、総合3位にH澤さん、総合4位に、出雲おろちサーフのH田さん、総合5位は、ワタクシメ、総合6位にO協会長、、、、で、ございまする。。。
審査会場等の画像が無く、すみません。
お借りできるようでしたら、後日UPさせて、戴きます。
それにしても、約1年振りに、お会いさせて戴いた、マスター@K池師、ですが何時もの如く、とてもお元気でして、後光が射す!、が如く!!、で御座居ました。
参加者の皆様、そして幹部の方々、お世話様になりました。
有難う御座居ました。

今回は、まさか?!!、の、ガチなアブラメ(アイナメ)竿?の必要性を感じた大会でした。。。
で、タイトルの、「 アブラメ竿は離して打て!」、について、ですが。。。
アブラメ@アイナメ竿とは、画報誌の前身の月刊釣り情報誌の投げアイナメの記事を書かれた筆者が使用された竿@33号425T or 425BX‐T、をワタクシメが勝手に呼んでおる、次第。。。
この33-425Tな振出竿を将棋の駒に勝手ですが例えさせて戴きますと・・・。
それは、大駒(飛車・角行)のように感じます。
それで、将棋の大駒の格言である、「 大駒は離して打て」、を「アブラメ竿は~ 」、と例えて書かせて戴きました。
をゆるし、をば、、、。
大駒の飛車・角行(角)は、遠くの敵駒を仕留める事が出来るので、ここでは、遠投の出来る投げ竿と言う意味で使っております。
元々、アブラメ竿は、33号‐425T or 425BX-T、ですが、現在の状況では、全長が、-20cmな、33号-405T or 405BX‐T、な竿も少し短目ですが同様に呼ばせて戴きます・・・。

ある方が、「100回の練習より、1回の本番!」、と申されました。。。
上記を今のワタクシメ、の釣りに当て嵌めますと、差し詰め、「 100回の試釣@釣査?より、1回のコンペ@大会」でしょうか?、、、。
約1年の間、試合から遠ざかっておりました、のでこのような、竿のセレクトに抜かりが生じた、模様、、、。
ただ、最近、2回ほど F石師と釣りをさせて戴き、少しづつ、ですが大物系にも興味が芽生えてきました。
特に冬の風物詩で有ります、カレイですが、以外にまだ狙って釣る事が出来る!、と思う様になりました。

久々に大会に出場し、緊張感の有る釣りが出来、気持ちが引き締まりました。
帰宅後は、炭酸飲料??が一段と美味しく感じられ、心地良く過ごせました、とさ、、、。

そんな、こんな、ですが、投げ釣りって、本当にいいものですねぇ!!。

おっしまい・・・


追記
2021.1.吉日up
をゆるし、をば。。。

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# by maru-se | 2020-12-17 10:08 | カレing | Comments(0)