干出しサーフ & ランク・キス!用、ぢゃー!!・・・ ~ シマノ スペーザ130 改 、キスクーラー、発進!!!・・・

お世話になっております。

寒い時期に、グレードの分からない、スペーザ130を入手致しました。
多分、ベイシス、と思っておりますが、何せ、グレードを表示する、シールが故意??、に剥がされたようでして、ライト??、かもですが、それを考慮して、2.5kでありました!・・・。

で、最近になって、ダイワ殿からのアナウンスで、17クールラインα SU & S 1500 SURF、が発売される事を知りました!・・・。
この件、寝耳に水、でして、早めに情報をキャッチしておれば、と思い残念で御座います。。。
しかし思えば、17クールラインα GU-1500X、を見て、「 このクーラーをサーフ仕様として購入したい!!、そしてサイドBOXハード等を取り付けてみたい!」、と考えておりました、ので、嬉しい誤算です。

で、15リットルなクールラインα サーフ、についてはしばらく様子見、ないし、少し泳がせてあげようと思います・・・。
その様な事ですので、急遽、手持ちのスペーザ130に白羽の矢を当てまして、キスクーラーに改造してみました。
ご覧下さい、ませ。

購入当時のこのクーラー、外部にハンドルバー、内部にトレーが装備されておりましたが、肩ヒモ、は付いて来ませんでした。
まずは、肩ヒモ(ベルト)を装着してみました。
残念な事に、肩ヒモをクーラー本体に装着するのに必要な、ベルトフックハンガー?、と申す部品やベルトも欠品しており、忍とも勘とも!。
仕方なく、余剰品で予備役な、フィクセル用のベルトを倉庫より探し出してみる!。
そして、樹脂製なD環等を活用し何とか、ベルトを装着してみました。

そして、サイドBOX、ですが・・・。
はじめは、シマノの純正品でハードタイプを予定しておりましたが、昨年の全キスの際に着脱に手こずりまして、危うく帰着時間をオーバー寸前状態になり、先輩方を心配させてしまいましたので、思案。
容量的に、もう少し?、とは思うのですが、最近良く使用し使い勝手が分かっており、強度的に比較的安心出来て着脱を気軽に行えるダイワのCPサイドBOXハードに白羽の矢を立て、装着致しました。

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今の所は、この様な感じで御座います・・・。
今後は、左側面付近にクーラー用のロッドホルダー受け基台、の装着を視野に入れております、が・・・。
今、考えておりますのは、左側面に2ヶ目のサイドBOX用の取り付けベース装着等、についてです。
右側面と同じ様に、CPサイドBOXハードを希望しておりますが、左側面には、水抜栓が有り装着が??ですし、通常な軽量タイプのサイドBOXの装着が難しめ、でして、忍とも!・・・。
魔改造?、かも、ですが、もし左にサイドBOXのハードタイプを装着するのでしたら、シマノ等も視野に入れて、考えてみるのも、良い、かも!、と思っておるのですが。。。
左右にハードタイプのサイドBOXを装着しますと、ロッドホルダー受け基台の取り付け場所は、どうする!、でありまする、、、。

もう少し、じっくりと考えてみたい!!・・・。

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このクーラー、サーフ用 & チヌ・メバル仕様では有りませんので、投入口@2ケ、は付いておりません・・・。
ですので、炎天下、の厳しく暑い時期における、昼間のキス釣りにおいて、蓋を大きく開閉せねば内部にアクセス出来ず冷気が大きく逃げて、保冷力の低下等がやや心配です・・・。
ですので、出来ればキス等の夏魚系?の大物仕様としたい気持ちです、、、。
その他、先日(4/9)の釣行時に釣った真鯛のランク魚の写真を撮影する時、真鯛の背景が??、でして、忍とも!・・・。
生憎、割箸が無かった関係も有りますが、ぶっちゃけ、この時の背景用に使う予定でした某社の12リットルクーラーでは横幅等に余裕が足りず、、、でした。。。
真鯛のサイズは、ギリギリ、ランク規定内と言う寸法でして、真鯛が縮まない様に至急に撮影せねばならず、急いでおりましたので、中々上手に撮影が出来ず!、、、。
で、その時のクーラーに比べ、この度のクーラーは横幅が少し、ですが広め、ですので、今後は、30cm強位のランク魚狙い、でしたら、このクーラーを持参し撮影用の背景としてみたい!!。

追伸
この度のクーラー、手持ちのクーラーの中で、一番、内部寸法が広い?、クーラーになりました・・・。
その他、クーラーの上蓋は、魚の撮影用の背景にもなりますので、出来るだけ、白系のものが好ましく思えて来ました。
忍とも勘とも!、で御座ります。。。



おっしまい!・・・

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# by maru-se | 2017-04-29 23:40 | クーラー改造 | Comments(3)

干出しサーフを攻略、せよ!! ~ ダイワ14プライムキャスター33号425・W & ダイワ04トーナメントキャスター30号425、発進!!!・・・

どもども。
読者殿におかれましては、何時もお世話様になっております。

この度は、当地特有な砂浜、干出しサーフ等を攻略する為の竿を導入致しました・・・。
まずは、干出しな、サーフとは如何に!、ですが。。。
これは、干満の差の激しいと申しますか、干満の差が大きな当地、瀬戸内独特、特有な砂浜の事です。
例えば、大潮の引き潮、5分から満ち潮、4分程度に潮位が下がった時に露出し現れる砂浜の事でして、時間にして2時間前後位、入釣の出来るポイント、にて、候!!・・・。
当地の大潮時の干満の潮位差は、350cm位、場合・時期によっては400cm弱の時が有るので、この潮位の差を利用して入釣するもの、です・・・。
例えば、先日の4/9に釣行した砂浜は、明らかに干出しサーフでして、約2時間半程度潮待ちをして、入釣したポイント、だと思われます・・・。
で、潮待ちをする際の時間潰し的なポイントが必要になる!?、のですが・・・。
この様な時は多分、満ち潮4、5分 ~ 引き潮5分位の潮満にて多くの干出しサーフが水没し入釣不可にて多分、サーフ系からの釣りではありませぬ。。。
潮待ちの時のポイントは、多分、堤防、波止、テトラ場??、等の人工構造物系のポイントが中心の釣りになる、と思われます・・・。
この時、波返しが有ったり、テトラ越しで魚を取り込みますので、長めな竿、が必要に思えまする!!・・・。
その時に、今まで使用していた、405以下の竿ですと、ほんの少しですが、全長が短かく感じます。
それで、試験的に、425の竿を導入した、次第で御座います!・・・。
それでは、全長20cmの違いは、どうなの??、ですが。。。
魚の取り込み、に関しては、波返し有りの堤防等で使用してみて405以下の竿より、気持ち余裕が有る、ような気が致します。




今回、ご紹介する、2本のロッドについて、ですが・・・。

14プライムキャスター33-425・Wについては、グレードが、ダイワのALL SICガイド付の並継竿で最廉価モデルですので、ほんの少しですが、手尻に内臓するバランサーを増やしました、、、。

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飛距離ですが・・・。
私の能力では、リールにTS45、道糸にPE0.8号+市販品PEテーパー力糸、デルナー25号、キス針5号3本針仕掛+ジャリメ(石ゴカイ)にて投擲し8色の糸が今は、出ません・・・。
ですが、上級者の方に念のため投げて戴いたのですが、その方は上記の仕様にて8色ツンでした。。。
で、糸ふけをとられて、8色の糸が少し引ける、つまり、道糸が7色強以上残っておられました・・・。
この方と私との間にて飛距離約1色の違いが有るのですが、この竿、つるしですのでリールシート位置が私のリーチに対して、かなり遠いので、左手の引き付けが甘め、でして、忍とも!!、で御座いまする!!。。。






04トーナメントキャスター30-425、についてですが・・・。
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昨年8月末の琴ヶ浜戦終了後に縁有ってオク経由にて入手致しました・・・。
この竿の方が、上記14プライムキャス・Wよりも先に導入しており、既にN川海岸等に投入しておりました・・・。
で、4/9の釣行の際にも使用したのですが、島嶼部デビュー戦??@初陣???を見事に飾ってくれまして、喜んでおります!・・・。
今となっては、古め、な竿になりましたが、リールシートが当時の古めな規格で装着されており、現行機より、短かめな位置でして、絶妙に、わたくしめ、にマッチしておりまして、心地良し!!・・・。
この赤並竿にて、上記14プライムキャス・Wと大体同じ条件(天秤錘をムクL字型固定天秤23号に変更)で、何故か飛距離は、6色強位でして、忍とも勘とも!!。。。
もう少し、修行、せねば!!。

今後、もし、トーナメント形式での、キス釣り大会に参加する事を視野に入れるのでしたら、多分、並竿33号 or BXな品物でST仕様の導入を考えて、みたい!、のですが・・・。




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# by maru-se | 2017-04-27 23:56 | ロッド | Comments(4)

初釣りに行って参りました ~ 2017.4.9 のキス ing!!・・・

ご無沙汰しておりました。
色々有りまして、かなり遅れましたが、4/9(日)の釣行記をUP、致します。


昨年の12月末頃より、広島を離れる事が多くなり、なんやかや、で、結局、4/7(金)の夜、本格的に帰省致しました。
広島を離れた、空白の期間が、あまりにも長過ぎたのか、私がメインで使う、PCが電源を入れても、うんともすんとも、言わなくなりました、とさ・・・。
その様な事ですので、4/8(土)に、PCを修理に出しました。
しかし、メーラー等のデータをサルベージと申しますか、復活出来る見込みが殆ど無いと、4/12(水)に連絡が有りました・・・。
特に1月2月3月の約3ヶ月のデータは絶望的で御座います。
この約3ヶ月間の間に何か魚釣り関係で重要なメール等を頂戴しておるかも、です。
申し訳ないです。
重要な事が有りましたら連絡を下さい。
ですので、釣行が中々出来ず、やっとこさ、4/9(日)に、初釣りに行って参りました。。。

帰省後、落ちついた、4/8(土)に、N代表にメールを差し上げたのですが・・・。
内容は、私「 4/9(日)に周防大島に釣査に行こうと思います 」、と送信しますと、
すぐさまレスを戴きました。
N代表「 私は倉橋島に行きます 」、と入電を頂戴しました。
その後、数回のやりとりの後、わたくしめも久しぶりに倉橋島に入釣することにし、N代表に、「 稽古を付けて戴けないでしょうか? 」、と送信させて戴きますと、OKのメールを頂戴し、ご一緒させて戴く事となりました。

そして、運よく、この時の土日はフリーでしたので、車中泊を視野に入れて土曜日の夜に到着し、釣り場に近い某コンビニの隅に駐車して就寝・・・。
翌4/9(日)のとても早い時間に起床し、4時過ぎ頃より某所にて竿出し!!。
この時、濃霧に霧雨でして、視界、悪し!。
雨合羽を着込み、最悪な初釣りのスタート!、で有りまする・・・。
ですので、当初、ポイント近くの車横付け、なポイントに入りました、とさ!。。。
振出、な竿、3本体制で挑む、もアタリのアの字も無く、でして、仕方なく1時間位おりましたポイントを見切り、場所移動を決意!。
まだ、キスには早い、かも!、と思いつつ、昨年、ランクキスを釣り上げた本命ポイントに入釣しました。。。
で、ここでドラマが少し有りまして、朝まずめ時にて真鯛の28cmが掛かりまして、塩焼きサイズに恵比須顔でありました。。。
タックルは04プロサーフDX-Tに91PAGT、と言う組み合わせに道糸は、ナイロンライン+ナイロン・リーダー、でしたが、ぶにょい、ナイロンラインにしては、割とかぶりを振ってくれて、楽しめました・・・。
その後、並継、な、赤竿+TS45・bⅡ?、と言うオクで昨年仕入れたブツを投入し、エサも微妙に真鯛な色?なブツを付けまして、いざ、ファイアー!!。
アタリが無いので置き竿から、引き釣り気味で対応しておりました所、何か得体の知れない生命反応がありまして、合わせる!!。
そうしますと、赤並竿が良い塩梅にしなりまして、鯛類のアタリを、戴きました!、とさ・・・。
道糸が引き釣り用のオールPEラインでしたので、ダイレクトに手ごたえを得まして、楽しくリールを巻けました。。。
で、上がってきたのが、〆た状態でジャスト30cmの真鯛でした・・・。
ですので、N代表にお電話を差し上げますと、「 スケールをあてて、しっかりと写真を撮影して下さい、」、と申されたので、急いで準備した、次第です。。。
この魚の大物申請は、写真が??、でしたので、担当の方に見て戴いて判断を仰いでおります。。。
この魚、どうなる、ことやら!・・・。
追伸
この真鯛の写真、所属クラブの幹部の方に見て戴きまして、何とか申請の目途が付きました・・・
幹部の方々、判定して下さり有難う御座いました。



そして、朝まずめ、も終わり、キスの気配が出てきまして、緩めたドラグが心地よく鳴りまして、、、。
しかし、大型の固体はおらず、針が大き過ぎてノリが悪く、でして、結局、当りエサを使い切ってのち、外道のアタリも無くなり道具を片付けはじめる、8時までで、キスは3匹でした。。。

8時に移動を決意し、8時半頃に、N代表にお電話しますと、倉橋島系某所におられるとの事でして、私はその場所に急ぎました。。。

N代表の釣られておる、ポイントに着きますと、既にN代表は、キスをツ抜けされておられ、流石が!、で御座います!!。
状況を聞かせて戴きますと、春キスのパターン、にて激シブ、ぢゃ!!、と申されました・・・。
私も道具を準備して投げますと、アタリは有るのですが、食い込みが悪く、でして、結局ここでは、キス、1匹でした。。。
これを見て、見るにみかねられた、N代表は、「 サーフに行きましょう 」、と誘って下さり、はじめての場所に案内して戴きました。

このサーフは、当地独特の、干出しサーフでした。。。
ですので、時間帯的には、丁度、潮満は5分引き、状態でして丁度、砂地が良い塩梅で露出しておりました。。。
で、1時間半位、滞在した模様で御座います・・・。
この時期のこのサーフ、典型的な鳴川の中春なパターンでして、忍とも!・・・。
しかし苦しみながらも、6、7匹釣りまして、その中にヒネも2匹ばかり混じり、何とか溜飲を下げました、とさ・・・。

そして、アタリが止まり、最後の場所、K越に行くも、浮きサビキにてアジ狙いの釣り人が、てんこ盛り状態の波止でして、忍とも!。。。
仕方なく、波止の外部を狙うも、網もぐれ、でして、投げても投げてもアタリが無くでして、N代表も同様でしたので、13時半頃に終了し、解散いたしました、とさ・・・

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上記、釣果写真、訳有って釣行の翌日の早朝に撮影致しました・・・。
お許し、をば・・・。


tackle
ロッド 30号405T、並継30号425、405DX-T、405CX-T、リール ドラグ無45、88チタノスPAGT6000、91PAGT7000、15PAプロサ  天秤錘 L字型全誘導式20号23号25号、ムクL字型固定式23号25号  道糸 ナイロン4号5号+ナイロン・リーダー & ナイロン力糸、PE0.8号1号+市販品PE力糸 & ナイロン力糸  仕掛 モトス・ナイロン5号、6号、フロロ3号 エダス 1.2号~2号、ポリエステル1号  針 赤針10号他、コーティング系キス針8号、他・・・


追伸
上記の中で、最近導入したタックルについては、後日詳しく、ご紹介させて戴きたいと思います!・・・。


おっしまい!・・・・

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# by maru-se | 2017-04-24 23:45 | キスing | Comments(4)

瀬戸内ランガン・キスタックル@ダイワ編!、について考えてみました!!@2017年新春の巻!!!・・・

どもども。
そろそろ、投げカレイ!?、の声が聞こえて来た今日この頃ですが、読者殿におかれましては、如何お過ごしでしょうか?。
海水温も下がり、ですが、投げカレイのシーズン、基本的には9月の第三週あたりから、12月の第二週位と、わたくしめ、思っておりますので、そろそろ、待ちに待った越冬ギスの準備に入っております!・・・。

今の時期の、投げキスですが、タックル的に申しますと、当地の特徴が良く出ておりますので、ご紹介したいと思います。
まずは、ロッド。。。
基本は、約12年前の11月に行われた、釣りキチsankon師匠が主催された津久茂OLMにおいて、出会いました、故釣りじいさん@K先生、キスカレイ師匠が使われておられた、ものがベースであります。
この時のおふたり、リールは確かシマノの35でしたが、ドラグの有無については不明です・・・。
そして竿ですが、おふたり共に発売時期は異なりますが、サーフリーダーの405EX-Tでした・・・。
この竿等をベースとして考えてみたい!、と思います。。。

現在、確かにサフリの405EX-Tを所有しておりますが、ここでは主にダイワのタックルで組んでみる事に致します!。
ロッドですが、ランガン移動を考慮して、振出竿と致します。
しかしダイワの振出竿でサフリEX-T、に相当する竿を持っておらずでして、忍とも!・・・。
多分、手持ちでは、13キャスT・Qの27号が適任、かも!、ですが若干全長が短めですので、外す事に・・・。
白羽の矢を立てたのは、穂先径の細めな、新旧のスカイサーフT 30-405(K)、でした。。。
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右:ダイワ スカイサーフT 30-405 + ダイワ 91トーナメントプロキャスターSS45Ⅱ
左:ダイワ 15スカイサーフT 30-405・K + ダイワ トーナメント サーフベーシア45Ⅱ



サフリEX-T、ダイワの号数換算で25号の竿に相当しますが、穂先の太さが、手持ちの竿では、サフリEX-Tに比較的近い、新旧スカイサーフTの30号がよかろう?!、と言う事で組んで見たのですが・・・。
スカイサーフT、ですが新旧ともガイドが7点ですので、5点ガイドの振出竿と比較すると張りを少し持たせておる!、と思いまして・・・。
しかし、手持ちのサフリEX-T、2014年式ですので7点ガイド仕様でして、うーん・・・。
実際は、手持ちの中古竿@14サフリ405EX-T、天秤錘は15号ないし18号位に落とし所がありまして、使い込まれておるのかも、でして少し、ぶにょい!・・・。
一方、新旧スカイサーフTですが、流石に30号負荷の振出竿ですので、そこそこの張りがありまして、、、、。
本来でしたら、シマノのEX-Tの竿に対しては、ダイワでは27号位?の竿が硬さ的には対等?と思われますが、お許し、をば・・・。

リールですが・・・。
もともと、わたくしめ、キス用には、シマノの35系しか持っておらず、、、。
この時、道糸にはPE1号、1.2号を巻き力糸は天秤の種類によって素材をチョイス!。
今回から、仕掛のエダスをピンクのポリエステルライン1.5号や場合によってフロロの2号?位にスープUPする事を考え、道糸はPE1.5号ないしは2号を考慮・・・。
ですので、35リールに道糸PE1.2号前後を巻いた状態と同じ位??の飛距離に出来るだけ近づけたい?のでリールは45ストロークの品物とする!。
具体的には、91トーナメントプロキャスターSS45Ⅱ・改?、と昨年末頃に??にオクで落札した、サーフベーシア45Ⅱと言う手持ちのリールをチョイス!!。
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力糸については、この時期、L字型の全遊動天秤錘を使用する事が多いので、リグる??、事を考慮して、結びの楽な、ナイロンテーパーラインの場合が多め、か・・・。

クーラーですが。。。
竿出し、二本同時になる場合が、そこそこ出て来ると思われます。
一本は置き竿系で、もう一本は、手持ちの引き釣り系、か!・・・。
竿は基本、堤防や波止の波返し等に立て掛けて、エサの付け変え等をする場合はクーラー付属の竿立を利用すると思われます。
8~12、16リットルのダイワ、シマノのクーラーを実際に使用してみて、10リットルは組んでおりませんのでコメントは出来ませんが、皆、帯に短し、たすきに長し、のように思えるのです、が・・・。
8、9リットルは、内部の容量が少ないので、3時間位の近場の釣行では軽く楽で良いのですが、落ちギスのシーズンや周防〇〇島では、時として容量が足りず、、、。
この時、もう一台、予備に保冷用のおかわりクーラー!?、が必須!!、になる事が多いかも?、と思います。
ですので、8、9リットルクーラーを単独で使用する場合、トーナメント系に特化して使われますと、とても良いと思います!!・・・。
そして、クーラー装着の竿立に竿を掛けると申しますか竿を受けさせますと、ものによってはクーラーが竿ごと転倒する場合が有り難儀です・・・。
砂浜で転倒しますと、まだましですが、人工構造物系の釣り場で転倒しますと竿やリールが傷もぐれになりますので、困り者です・・・
越冬ギス釣りの場合、砂浜を釣る事は、当地近辺では多分あまり多くないと思われますので、しっかり・どっしりと安定したクーラーに心惹かれます!!。
この安定感、と言う点において、8、9リットルでは?、と思っておりますので、どうしても手持ちでは、11リットル以上の品物を出動させる事が増えて来ております。
スペーザ130系を未体験ですので、忍とも!、ですが、手持ちのクーラーでは、現在の所、プロバイザーサーフ1200R・改を良く使っております・・・。
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このクーラー、重量が素の状態!?、の場合、約3.7kg有りまして重いし、がたいも大きくでして、取り回しがやや難点ですが、、。
しかし安定感がとても有り、椅子としても優秀?で、保冷力も良い方ですので、車から釣り場までの距離が遠くなければ、担ぎます、が・・・。
遠い場合は、プロバイザーSU-80青・改を出動させて様子見、か・・・。

道糸等は、状況にもよりますが、砂浜にて超遠投?、を多分やらないと思われますので、PE1.5号前後を落とし所と見ております。
ですのでこの時期の力糸は、自作PEテーパー力糸か、リグり易いナイロンテーパーラインの4-12号前後位等で様子をみたい!。

天秤錘は、L字型の全遊動タイプがベターですが、キスを走らせない方が良いと判断した場合は、棒天秤を使い積極的に掛けるようにしたいのですが・・・。
錘の号数は基本15号、遠投系!?で18~25号位です、、、。
23、25号錘を使用し道糸を更に細くして目一杯投げないといけないようですと、そのポイントは多分、当地近辺において越冬キスの(爆釣?)ポイントではない、かも、でありまする・・・。
実釣では、トーナメントと違い、キスが居なければ、テンポ良く、ランガン移動!?、を繰り返す事が、ままあります!!。。。
それで、色々試したのですが、今の所、この度ご紹介したタックルは飛距離的に80m位の能力でして、目一杯飛ばしてもせいぜい90m位です。。。
元々の考え方は、釣りじいさん曰く、「 わしゃ、80mしか、いらん!! 」、と言う、発言から来ておるようです・・・。
この考えは、多分、ナイロンラインを道糸として使用していた時代の名残りのような気がしますが、、、。
実釣を通して思うのは、特に越冬系?ではキスが釣れサカル!?、ポイントは当地では以外に近い??、と思えますので・・・。
あしからず・・・。

仕掛ですが、モトスは基本、フロロとしつつも、その他の素材も実験的に使用中・・・。
モトスの号数は、3号以上、か・・・。
エダスですが、1.5号前後位!?、か。。。
針の基本は、がまのキスSP・8号ですが、私はアスリートキスを溺愛しておりますので、この8号を愛用!。
大体、アスキス8号は、がま換算で約9号相当の秋田狐に当てはまるようですが、、、。
時期的に釣れるキスのサイズは、大き目が多いので、このアスキス8号で釣れないキスは無視した方が、今の時期は良いと思われます・・・。
ただ一般的には、がま相当で6、7号針位にて出来れば、コーティング系!?を、一押し!!、とさせて下さい。

エサは基本、入手が楽と思われますので、石ゴカイを推薦しますが、、、。


今からは、こたつ猫、もとい、こたつギス!?、の時期に入りますので、出来るだけ海水温が高めで安定しておる海域に群れておりますので、嵌れば面白い釣りが出来る、と思われます。。。


つづく、、、かも・・・
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# by maru-se | 2017-01-09 23:10 | Tackle | Comments(2)

遊休(休眠?)タックル!、しなる!! ~ 遊び駒?、突如として動き出す!!!・・・

どもども。
いきなりですが、、、えー、昨年の11月12月、の釣りに関する収支決算報告??ですが・・・。
全カレイ、協会納竿大会と、ふたつの大会に参加!!。
数回の下見分まで含めまして結局、えさ代、ガソリン代金、フェリー代金、わたくしめのエサ?代、その他の諸雑費、中古ながら竿・リールの導入等で約150k位?使う!!・・・。
そして釣果は、12/15にD島にて23cm位の木っ葉マコガレイ、一枚のみと、カレイは超さみしい釣果で御座いました・・・。
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しかし、こののち、再びD島にてエソですが待望のランク魚を釣りまして、昨年は、このランク・エソで累計4匹目の点物ですので気分を良くしておるのですが・・・。
ですが無駄使いが、とても多く小遣いを大幅にオーバーし、オケラ状態でして忍とも!で御座りまする!!!。
この2ヶ月、カレイ釣りに23年振りに挑み、失う物も多かったのですが得るものも、また有り!!。
それは、休眠中と申しますか遊休タックルが突如として、動き出し活躍し始めた事!?であります!!。

まずは大物の、クーラー、竿、リールですが・・・。
クーラーですが、出て行った弟が置き土産??として置いて行った、タイショウ君こと、トランク大将GX4000RWにて候!!・・・。

タイショウ君、佇む!?@2017.1.3・・・
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弟が出て行く数年前にキャンプ用として中古で購入した品物ですが、結婚後の新居では弟の嫁に、「 置き場が無い! 」、等で拒否られまして、仕方なく、「 兄貴、置いて行くから、ご自由に! 」、と言って倉庫の奥に置いて帰ってから、それっきりになっておりました・・・。
幸いビニールで覆われておりましたので埃もぐれ、ではありませぬが、大き過ぎる、のぉー!!・・・。
ですので、しばらく放置プレイ?でしたが、全カレイの時からボチボチですが車に積み始めました・・・。
取り合えず、超大型のタックルBOX??として荷物を詰め込んでおりますが、今後は大物、超大物に夢を馳せ、いつか、このクーラーから、尻尾がはみ出す位の90cmオーバーの青物!や全サの対象魚、鱸、平目、真鯛?、真鯒?等の70cmオーヴァー!?、ないぞ、釣ってみたいものです!!。
そして、プロバイザーIZM GU-1600X青、プロバイザーサーフ1200R、プロバイザーサーフSU-110ですが・・・。
タイショウ君と共に使用しておりまする!。
全カレイでは、タイショウ君、GU-1600XとSU-110、協会納竿大会ではGU-1600X、1200RとGU-80黄を使用・・・。
保冷力について、ひとこと。。。
納竿大会の時、12/10の夕方4時頃に、1リットルのペットボトルに水を入れて凍らせた物を2つ用意し、GU-1600Xと1200Rに、この凍ったペットボトルを各1本づつ収めました、が・・・。
この2台のクーラー、大会中は一度も外部に持ち出しておらず、車の中におきっぱ!、でして、外部に持ち出したのは椅子代わりに持参したGU-80黄でして、上記2台は、ほぼ同じような条件で使用しておりました・・・。
12/11、は大会が終わり帰宅後に竿・リールのみ洗浄し、限りなく〇ボに近く!?、汚れの殆ど無い、2つのクーラーは脱衣所付近に放置?し、翌12日の朝にクーラーをチェック!。
そうしますと、1200Rには、辛うじてですが、まだ少しペットボトルの氷が残っておりましたが、GU-1600Xのペットボトルは氷が完全に溶けておりました・・・。
そして12日の夜に、この2つのクーラーを念のため洗浄したのですが、クーラー内部のチェック時において1200Rのペットボトルの氷は溶けておりましたがボトルには水滴が付着しており、内部も、ほんの少しですが、ひんやりとしておりました・・・。
一方、GU-1600X内のペットボトルは、もちろん氷は完全に消えており、水滴も付着しておらずクーラー内部は常温でして、生ぬるかった!・・・。
保冷力的には、同じウレタンの断熱材同士を使用したGU-1600Xが従来比2.5倍を謳い、1200Rが確か2倍のはずですが、このように保冷力の差が生じておるのを、不思議に思えて!?、忍とも勘とも!!で、御座います・・・。
その様な事ですので、重いのですが、1200Rを気に入りまして、最近では良く、使用しております!!。
GU-1600X、サイドBOXハードの取り付け基台を装着予定ですが、このクーラー、椅子としてやや厳し目ですので忍とも!。
内部の容量・大きさは、カレイ用にしては横幅が短かめ、キス用には、未知数ですが、、、、。
GU-1600X、チロリ、青イソメ、ジャリメ等と三種類以上のエサを使用する可能性の高い夏場の置き竿系でキスの型狙いの大会に威力を発揮!、か!!。。。
1200Rについては今後継続してシェイクダウンにて、煮詰めてみたい!!。

竿ですが・・・。
先日、この10月末までお休みさせておりました、10スーパースピンジョイ405BX-Tを投入し、ランク@エソを釣る事が出来ました・・・。
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振出竿、特に30号より硬めな竿を持て余し気味にて、今後の展開を危惧しておりましたが、カレイ用に転用出来まして安堵しております。
ただ、銘柄等が、まちまちですので、竿の色味が少し異なり、調和がすこし取れず恐縮至極にて、今後、カレイ釣りに慣れ、確実にものに出来るようになりましたら、銘柄・硬さを揃えて複数本並べてみたい!!・・・。

リールですが、この前まで、近年発売されたドラグ付きの投げ用リールを持たずでした・・・。
ですので、全カレイの時に、得体の知れないビッグフィッシュに竿を海に引っ張り込まれて、回収こそ出来ましたが、この時のリールは、オーバーホールに出し無駄な出費を致しました・・・。
もしも、ドラグが付いておりましたら、ドラグフリー釣法で挑んでおると思いますので、竿を引っ張り込まれる前に、道糸が走り、もしかして!?、ビッグフィッシュ?の顔ないぞ、拝めた、かも。。。ですが・・・。
納竿大会後、中古ながら待望のQDリールを入手し、今後の展開を期待しておる次第で御座いまする!!。
ちなみに、全カレイの時に使用したリールは、サーフベーシア45Ⅱ、91トーナメントプロキャスターSS45Ⅱ・改!?、07SAスピードキャスト、でありました。
協会納竿大会の時には、サーフベーシア35、リョービ80プロスカイヤー7×2台、でありました・・・。
ランク・エソの時も80プロスカイヤー7を使用しておりましたが、この時のリールは、リサイクルショップにて、ひとやまいくら!?ならぬ、6ヶ@1200円で転がっておったジャンク品を保護したものです・・・。
ニコイチ?、ならぬ、サンコイチ??、を行い使える部品を組み合わせて、ジャンクな6台が2台に化けたものです。。。
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取り合えずジャンクなリールが役に立ちまして喜んでおります。
その他、ダイワの80スポーツラインGS5000も道糸に蛍光黄4号を巻きまして、老体に鞭を打たれて出陣!。
結果は残せませんでしたが、これからも、機会を作ってやりたい!、と思うのですが・・・。

その他は、ラインですが、眠っておりました、バス釣りのベイトリール用に購入した、サンラインのベーシックFCフロロ、14LB(約3.5号)と5号の各300m巻?が日の目を見ました。。。
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3.5号は主にカレイ用のハリス、エダスに使いましたが、一部は落ちギス用のモトスにも使用し順調に減らしておりまする!!。
5号はカレイ仕掛のモトスにて全カレイ、協会納竿大会に使用しました。。。
しかし、急流の瀬戸において、仕掛絡みが、割と起こりました。。。
理由は5号ではやや、細いかも、そして問題は巻いてあるスプールが小口径ですので、ラインがややカール気味、か・・・。
現在では3.5号、5号共に元の小口径スプールから大口径の空スプールに巻き変えました。
5号に関しては、今後はカレイ用のハリス、エダス用に使用したい考えですが、どうなります事やら!・・・。
そして、ボビン巻きラインで休眠??させておりました、スーパーロン7号1000m巻ですが・・・。
確か20年以上前頃に、今は無き、かめや釣具竹屋店で購入したと思われます・・・。
当時は、80プロスカイヤー7、80スポーツラインGS5000に巻いておりましたが、主に真鯛狙い??に使用、か・・・。
2回位使用したようですが、その後、バサー?となった、わたくしめ、ですので残りのボビン巻きラインを大余りさせており、放置プレイ状態でした・・・。
その後、昨年の12月頃に倉庫の隅に佇んでおったものを保護しまして、カレイ仕掛のモトス用に使ってみる!!。
安物のボビン巻き!と小馬鹿にしておりましたが、試しに仕掛をこさえてみて以外に使える様な気がして実釣に投入!。
釣果はD島にて、木っ葉の23cm@マコガレイ、ランク・エソ、グチのランク外?をキャッチ致しました・・・。

針ですが・・・。
猪の一番に思い付いたのが、琴ヶ浜の集いの時に景品として戴いた、三崎の丸海津12号、なり!!。。。
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この針、キス、大キス系?には大き過ぎに思え、さりとてカレイには小さい、かも?と思いまして、しばらくは構想外でした、が・・・。
しかし全カレイの10日前に、ひらめき、ハリスを結びまして、下見に使用!。
そうしますと、割と良い塩梅でしたので、そのまま全カレイに投入!。
その後も、消費?するためにシコシコ??と針結びをしまして3袋@150本位ありました在庫を割りと、使う!!。
この針、針先等は、がまに比べて、やや甘め?、しかし、必要にして十分でして、私の仕掛はチチ輪交換式のハリスですので気が向いた時に適当に現場で針交換しておりますので、問題無し!!、でありまする!!!。
その他、カレイ釣りを休止する前に持っておりました、カレイ専用針、流線針、丸セイゴ針等の15号以下を活用出来る目途が立ちまして喜んでおります!!。



タイトルの、遊休タックル、しなる!~、の、「 しなる 」、ですが・・・。
意味的には、わたくしめが、以前没頭した時期の有った将棋においてプロ棋士が使っておる言葉なのですが・・・。
指がしなる!、腕がしなる!!、と言う使い方をしますが、形勢が互角ないしはやや劣勢から挽回し優勢、勝勢に変わった時に棋士が将棋の駒を盤面に打つ様を例えた言葉のようです・・・。
その様な時には、駒音も高らかでして、勢いの有る状態らしいです・・・。
この時、盤面で遊んでおったり死んで?おった駒が突如として攻めや守りに効いて来る状態の様でして全てにおいて無駄が少なく効率が良く事が運ぶ様に思える、のですが・・・。
私は、この12年位にて、投げ釣りに復帰しましたが、残念な事に投げキスに偏っておりましたので、使わない釣り道具が割りと有りました・・・。
しかし昨年の11月より投げカレイに復帰し、色々と小言!?を言いたい事も有るのですが、倉庫等で肥やしとして、朽ち果てるか、売却、廃棄処分寸前の釣り道具に再び光があたり、日の目を見る事が出来、嬉しく思います。
もし、クラブに入会せずに過ごしますと、今頃は先に書いた遊休タックル群!?たちは使われずに、小牛のような悲しい目をしてドナドナ!?する事になり、捨て値で処分され自宅を去って行ったことでしょう!。
なんやかや、でそれなりの金額で入手し愛着を持って接しておりました品物たちですので、廃棄したり捨て値で処分するのは、忍びなく、もったいないと思っておりましたので、有効に活用出来まして胸を撫で下ろしておる次第で御座います。

今後は、手元に有る、ST仕様の並継投竿数本を組んだり修理?等も残っておりますし、まだ組立てておらないサーフクーラーも待機しておりますので、じっくりと取り組んでみたい!!。
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# by maru-se | 2017-01-03 23:22 | Tackle | Comments(2)

2017年元旦!。

謹賀新年!。

昨年は、お世話様になりました。
今年も宜しくお願い申し上げます。


昨年は、息切れ?したのか、記事を書くのが疎かになってしまいました。
申し訳御座いません。
思えば、投げ北秋祭りに参加表明をし、リンクを変更して戴いたのですが、実名にてリンクをして戴きました・・・。
その結果、思わぬ反響を頂戴し、少し戸惑った次第です。
昨年の7月末現在で砂浜でのトーナメン形式での大会・競技は未経験でしたので、所属協会、所属クラブの名誉のためにも、恥をかかないように、と思いまして、その後8月より本格的に朝練に入りました・・・。
20時頃より床入りし就寝後、起床は4~5時にて現在まで約5ヶ月程過ごして居りまして、思ったよりブログを更新する時間が取れずでして、記事が滞ってしまいました・・・。

そして、8/28に行われた島根県大田市の琴ヶ浜にて行われたシロギスの祭典において痛恨の、おでこを食らいまして投げ北秋祭りに暗雲が立ち込めまして更に朝練に力こぶ??がもりもり??に入った次第で御座います。。。
その後、9/25に行われた、NPO法人様の初心者釣り大会?にお手伝いとして島根県益田市入りし、前日の9/24に入りまして夕まずめにて釣行し、ヘダイのランク魚をゲット!。
しかし無理が祟りまして、帰宅途中にアクシデント、有り!でして忍とも!!、で御座いました・・・。
10/22、23には、中四九交歓落ちギス大会が開かれたのですが、前日に鳥取沖地震が有り、天候も悪くでして33cmのグチと20cm位のキス等しか釣れずで、提出魚は無しの大会でした、(広島湾にて候・・・)。
そして迎えた投げ北秋祭りですが、一日目の浜詰戦を石カレイの26cmのみに終わりまして提出魚無しでして大恥で御座いました・・・。
夜の部の懇親会後、翌日の天橋立戦において辛うじてキスを釣りましたが、総合成績19位に終わりまして残念でした・・・。
敗因としては、一日目は一投目に秋田狐10号??針相当の仕掛けを付けて投げたのが敗因でした・・・。
アタリをもらいましたが、針が大き過ぎたのかキス乗らずでして、、、一投目が全て、でした、、、。
二日目は、キスやおじさんが釣れたポイントで粘れば、更なる釣果を得る事が出来たように思えました・・・。
残念に思えますが、またの機会が御座いましたらリベンジ!、と行きたいと思います。

そして、北近畿から帰省後、翌週から、全カレイの釣査??のため、周防大島入りを致しました・・・。
11/6、23年振りに500円分ながら本虫を購入し、入釣するも、カレイ狙いの方はおられませんでした・・・。
11/13、23年振りにカレイ狙いに竿を三本体制で再び周防大島に降り立ち、釣査に入るも、エサ取りの猛攻に会いまして、忍とも!、でして、このままでは昼までエサが持ちませんので、やむを得ず、竿を二本にして挑むもカレイの顔は拝めず、でして不安な全カレイを迎える事となりました・・・。
そして、11/20の全カレイ当日ですが、何やかやで点呼時間の4時に集合し、4時半スタートとなり、迷わず、一路周防大島のM地区へと進みました、が・・・。
暗い時間にサメの40cm?位のものが釣れましたが、ドラマは起きず!、でした・・・。
日が昇りまして、満ち上がりですが、外道のキスやトラちゃんは釣れますが本命のカレイは釣れず・・・。
そして思ったよりエサ取りが少ないので、本虫5000円、青虫2000円分が大余りにて、10時過ぎ頃になり思案。
ビッグサーフ17号針の仕掛けのタックルに本虫を約10cm付けて、エサが身切れしないように気を付けつつフルキャストでファイア!!。
一分して、この竿が三脚竿立から吹っ飛ばされまして海面にダイブ!。
みるみる30m沖まで竿が走りまして、万事窮す!、に思えましたが、 何とか止まりましてF石さんに連絡を差し上げますと、妙案を教えて下さり、このタックルを無事に回収する事に成功し事なきを得る!。
力糸から切断されておりましたが、駆けつけて下さったF石さん曰く、「 青物の可能性、有り!!」、と申される!。
その他、このポイント、コブちゃん等の鯛類の実績場らしく、鯛類の可能性も有る!、と申された・・・。
カレイでしたら50cmオーバー、かも・・・、ですが誠に残念至極で御座いました。
この時、取れなかったのは一重に、ドラグ無しのキス用投げリールを使用しておりましたので、残念でした・・・。
もし、ドラグ付きリールでドラグフリー釣法でしたら、顔が見れていたかも、でして良い勉強をさせてもらいました・・・。
結局、昨年の全カレイは、またしても、提出魚無しでして、情けなく思う次第です。

そして納竿大会が迫る、12/3に切串付近に入るもカレイはボーズでして、またしても暗雲が立ち込める!!。
12/10、11の納竿大会ですが、前日の前夜祭に参加し竿出しをするも潮が悪くでして、翌日に賭ける、ことに・・・。
明けて、11日ですが大君港の先端に入るもカレイは、ほげりましてアナゴと18cmのカサゴのみと寂しく終わりました・・・。
この大会、結局カレイは全体の3割の方しかキャッチされておらずでした・・・。

そして本日、1/1ですが・・・。
元宇品西護岸、出島をドライブがてら回るも、カレイ狙いの方はほとんどいらっしゃらず、でした・・・。
そして太田川護岸を回るも、ルアーの方しか、いらっしゃらず・・・。
井口港では、メタルジグを投げられた方がコノシロをスレ掛りされており、コノシロがムレムレで群れておるようで御座ります・・・。
お話では、大晦日に鰤がブリブリっと!上がったようでした・・・。
このように秋の魚である回遊魚がてんこ盛りで押し寄せておる状態ですと海水温が高めのようでして、冬の魚であるカレイを狙うのは厳し目かも!?、であります・・・。

このような近況ですが、今後共、何卒宜しくお願い申し上げます。
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# by maru-se | 2017-01-01 23:32 | Comments(4)

北近畿、ひとり・・・シロギスの旅!~投げ釣り北近畿秋祭り2016に参加致しました。その4

二日目の朝、青のサーフさんとお話しをさせて戴きました。
青のサーフさん、有難う御座いました。
その際、秋祭りがお開きなったのち、由良川にいきませんか、とお誘いが・・・。
8/28の琴ヶ浜戦、そして昨日の浜詰戦と二戦続きで、でこっておりますので、今日の天橋立戦もでこる可能性が高く、このまま広島に帰れば、11/20の全カレイで所属する協会の方々に弄られまくるのは明白ですので、いちもにも無く、喜んでお誘いをお受け致しました・・・。

秋祭り終了後、青のサーフさんに先導して戴き、いざ由良川河口護岸付近へ・・・。
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と、ここまで記事にしたのですが、色々有りまして、UP出来ませんでした。
お許し、おば・・・。



2017/元旦 追記

駐車場に到着したのですが、すでに、チーム日置のT中さんが準備を終えられて釣り場に向かう途中でした。
ですので先端部付近にT中さんが入られる!。
そして、青のサーフさんとわたくしめが続いて入る!!。
私がデルナー天秤で投げておりますと、青のサーフさんよりゲキ!が飛ぶ!!。
「 発泡系の錘にてドリフト気味で! 」、との有難いアドバイスを頂戴する!。
本来でしたら、私はどちらかと申しますと、ムク天秤の固定派ですので発泡は持っておりませぬが、この日に限っては、持っておりました。。。
実は、秋祭りの景品?にて、渥美サーフの方が出された天秤等のセットを戴いており、その中のひとつに発泡系の天秤錘がまぎれておりまして使用してみる!!。
この発泡天秤錘の感想ですが、大きいので空気抵抗がややあり、着水音も。。。。
いつもの調子で投げますに、飛距離不足を露呈する・・・。
ポイントは3色付近のようですが、ワテはポイントに直撃弾?のようでして、なかなかキスが釣れませぬ・・・。
ですので根掛り覚悟で一色半を流しますと、ピンながら待望のキスがダブル・・・。
ここで、この天秤錘をあきらめ、昨夜の懇親会で、あつしさんから頂戴した、形状記憶アーム搭載の天秤を投入!!。
一投目は25号の弾丸を装着しましたが、潮流に対してドリフトせず?でして芳しくない・・・。
もう帰宅時間ですので最後の一投!と思いまして、持参したバッカンの中をまさぐりますと、弾丸の20号が有りましたので、これに交換して、いざ、ファイアー!!。
目一杯投げてみて、割とドリフトしてくれまして、心地よいアタリがあり、何とか16、7cm位のキスとピンのダブルが釣れてくれ、終了としました。。。
最後はS元さんと少し会話をさせて戴きました。
S元さんはトーナメントキャスターAGSをお使いでして上手に使いこなされておられました。
ST仕様の竿にもご興味がお有りのようですので、次回は是非にロッドメイクをされた竿を拝見させて戴き、わたくしめのスカイキャスターS・Nとツーショットをさせて戴きたいと思う次第で御座います。
そして駐車場では、車にわんちゃんと妙齢な女子の方がおられました。
年齢的に一目でS元さんの奥様と思われましたので、ご挨拶をさせて戴く!。
思った通りでしたが、気さくな奥様に心癒されまして、感無量で御座いました。


由良川護岸では、青のサーフさんをはじめ、S元さんご夫妻、くまさん、T中さんに稽古を付けて戴き感無量です。
有難う御座いました。
その他、由良川では渥美サーフご一行様の所作を拝見させて戴きました。
有難う御座いました。
そして、ひとちゃんさんともお話を少しさせて戴きました。
有難う御座いました。

皆さま、今後とも、何卒宜しくお願い致します。
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# by maru-se | 2016-11-06 23:11 | キスing | Comments(0)

北近畿、ひとり・・・シロギスの旅!~投げ釣り北近畿秋祭り2016に参加致しました。その3

明けて、10/30(日)、5時半頃、起床・・・。
その際、青のサーフさんとお話をさせて戴く!。
この時の顛末は明日にも書かせて下さい。

そして、青のサーフさん、SBさんと共に天橋立へ・・・。
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I藤さん・・・
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親方が釣られた25cmのキス!
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船が通り、回転橋が移動しまして、しばしの通行止め・・・
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この様な感じで撮影させて戴きました。
で、ワテの釣果写真が無いのは、お許し下さい。
最初に、おじさんと申す赤い17、8cmの魚が掛かり切っ掛けを得まして次に待望のキス、そして水道?で赤ベラの12cm位をダブルにて、わたくしめの投げ北秋祭りは終了致しました・・・。

検寸も終了し、総合優勝は、どすこいのrinさんでありまする!!。
二位は、I藤さん、三位は、どすこいのケンさん。
rinさんの優勝のコールが上がった時、チャンプを二位で関東に返さないで下さい、rinさん!、空気を読んで下さい!、言う声が多数上がりまして、忍とも勘ともで御座います・・・。
ワテは16.1cmのキス一匹で総合19位にて、フィニッシュ!、だす・・・・。

今回もワテの怪電波??が飛びまくりの大会でありました。
一日目、三分の一、二日目は実に半分位の方々が、でこられた模様でして申し訳御座いません。
佐織さん、エボさんのような名人、名手の方でも二日目は終了30分位までは・・・、でして厳しい大会でした。
次回が有りましたら、怪電波封じの為、トキ姐さんとツーショット?で釣らせて戴ければ、と思うのですが、この件、参加者全員がホゲル可能性が大きい!、と言われましたので忍とも!、で御座います。

佐織さん、Team投げ北の方々、そして参加者の皆様、お世話様になりました。
有難う御座いました。
次回の参加は未定ですが、今後とも何卒、宜しくお願い申し上げます。


由良川編へつづく・・・
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# by maru-se | 2016-11-05 23:38 | キスing | Comments(6)

北近畿、ひとり・・・シロギスの旅!~投げ釣り北近畿秋祭り2016に参加致しました。その2

実は佐織さんには、前日の早朝、4時頃に出発すると申しましたが平日ですし、何を連絡したのやら・・・。
仕事は終わり、家を出たのは、10/28の20時過ぎでした・・・。
当初、車もボロですので、下道を走って何とか夜の部の懇親会には最悪でも、間に合わせねば!、と思っておりました。
風雨もあり、国道二号線ののぼり、K釣具店総本店でエサやモトス2号の50連結仕掛等を仕入れる!。
どんどん進み、瀬野川付近のコンビニでコーシー等を飲みながら思いを巡らせる!。
このご、瀬野、一貫田と進むのですが、その次の志和口では山陽自動車道路のICが有り、どうしたものか、悩ましや・・・。
結局、一か八か!!、の賭けに出るべく、山陽道志和ICより高速に乗りました・・・。
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そんなこんなで、約9時間位で会場の浜詰海水浴場付近の五色浜入り口に到着する・・・。
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そして少し迷いながらも、浜詰に到着!。
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しかし、雨は止んだものの、風が強くでして、海はペンギンちゃんが走りまくり!、と申しますか白波が立ちまくりでして、競技の開催が危ぶまれる!!。。。
周りにはサーファーの車しかおらずでして、更に左方向の浜に車を向ける!。
そうしますと、トイレ付近に一台の車があり、D社のシャツを着ていらっしゃる方がおられたので、お声かけ、、、。
そうしますと、渥美サーフのNさんでして、お連れのTさんと話し込む。。。
そののち、masakaさんがお越しになられまして、お話をさせて頂く。
佐織さんに入電致しますと、更に左の浜付近の駐車場に来て下さいとの事ですので、行ってみますと、高台に船団??ならぬ、RV車が多数集まる集団、有り!!。
船団に合流しご挨拶をさせて戴き、佐織さんの到着を待つ。
ひとちゃんさんと佐織さんが浜詰の競技会場に行かれ、下見をされておられるとの事。
戻られて、開口一番、「 予定通り、浜詰で開催します!。」、申され会場へ車を走らせる!。
競技説明が一通り終わり、いざスタート!。
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S社@I藤さんの雄姿
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ワテの唯一の釣果、ランク外の石ガレイ26cm・・・
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砂浜での二回目になりますキス釣りの競技ですが、大外しでして、キスはでこりました。。。
出場選手の約三分の一が、〇ボと言う厳しい戦いでしたが、船団??では、良い感じに釣れておりました・・・。
最初の一投目でキスの魚信を感じましたが、秋田狐10号3本針仕掛に青イソメの一匹掛を飲み込む程のキスではなくでして、忍とも勘とも!、であります。

そして競技は終了し検量、表彰も終わりまして夜の部へ・・・。
一日目の結果その他は、投げ釣り北近畿のHPをご覧ください。

夜の部ですが・・・。
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初参加で単身で乗り込みました、わたくしめを暖かく迎えて下さりました。
有難う御座いました。
色々と釣り談義、その他、有意義なお話をさせて戴き有難う御座いました。

そして夜もふけ、22時頃に酔いが周り、就寝。
明日の天橋立戦へ・・・

つづく・・・・。
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# by maru-se | 2016-11-04 23:46 | キスing | Comments(2)

北近畿、ひとり・・・シロギスの旅!~投げ釣り北近畿秋祭り2016に参加致しました。その1

京都まで遠征致しましたので御報告致します。
去る、10月29日、30日に開催された、HP投げ釣り北近畿の佐織さんとTEAM投げ北のメンバー様の主催される、「 投げ釣り北近畿秋祭り2016年 」に参加致しました。
記事を書く前に、序章として、この8、9、10の3ヶ月、拙ブログの更新が1回と停滞しておりました事について書かせて下さい。
今を遡る2003、4年頃、投げ釣りに約20年振りに復帰し、sankon師のブログを拝読するようになりました。
その際に、sankon師その他の方々に、「 投げ釣りのバイブル的なHPなので読んでおいた方が良いですよ 」、と勧められて読むようになったのが、投げ北のHPです。
その後、2005年11月14、15日に行われた、なっくんのOLM、そして津久茂でのsankon師のOLMに参加し経験を少しですが積みました。
そして、2006年の5月に釣り以外がメインのブログを立ち上げ、何を思ったのか、立ち上げ直後に投げ北のBBSに書き込んでしまいました・・・。
この際のコメント等が管理人の佐織さんに気に入ってもらえたようでして、ほとんど釣りの記事が無い当時の拙ブログをリンクして下さいました。
そして、リンク後、拙ブログはアクセスがかなりUPしまして、驚いた次第です。
そのような事で恩義を感じました。
そして、新たに釣りブログ、このブログを立ち上げたのが2007年でしたが、おちゃらけた内容でしたので、リンクの差し替えを申し出る事が出来ませんでした・・・。
御恩返しの為に投げ北のイベント等に参加したかったのですが、私の在所が関西ならいざしらず、広島でしたので、あまりに遠方に感じまして、HP上で結果等を眺めるだけで指をくわえて見ておるのが精一杯でした。
月日は流れ、今年からクラブに入会しイベント参加を少しだけ考えてみたのですが、何せ参加者等の顔ぶれが凄過ぎで、佐織さんとわたくしめの実績が月とすっぽん、ですので悶々とする日々でした・・・。
しかしこの7月下旬頃までに、ランク魚2匹と協会でのキス釣り大会の本賞優勝、一投入魂に優勝しまして、ほんの少しですが、天狗になったと申しますか鼻が少しだけですが高く?なったようです・・・。
7/29頃に、投げ北のHPを読みますと秋祭りの告知がありまして、2日位悩んだのですが、一生に一度の事だと思いまして7/31にBBSに参加表明したわけです。
しかしあとから考えますと、私は砂浜で一同に会してのキス釣りトーナメントは生まれてこの方、一回もエントリーした事が無くでして、思わず、「 しまったー! 」と感じました・・・。
このままですと、デコる可能性が大きく、広島から参加して大恥をかき、ひいては所属クラブや協会の恥にもなりまして、困りました・・・。
で、朝練を週に2日位混ぜ、休日の釣行とあわせて週3釣行とし、練習等をする事によってデコらないようにし、恥もかかないようにしようと思いました・・・。
その他、8/28は待望の初トーナメント形式の大会が大田市琴ヶ浜で開催されますので、この大会の為の練習も兼ねております。
だいたい21時前後に布団に入り就寝は22時頃、起床は5時前後、と言う生活ですので、ブログ更新が出来辛くでして滞ってしまいました・・・。
お許し、をば・・・。
で琴ヶ浜戦を大外しで、ひとりデコりまして、戦意喪失気味になり、秋祭り参加に暗雲が立ち込めました・・・。
その後、参加辞退も考えたのですが、琴ヶ浜戦10日後あたりで投げ北HPで、関東のたま師匠が来られ、付き添い??で、S社のI藤さんもご一緒されるとの事で、ぶっちゃけ、I藤さんにお会いする為に気合が入りまして参加の意志が固まった次第です。
恥をかかないために9月も朝練が続きまして高津川のお手伝いも終了し、あとは10/22、23に行われた、中四九親善落ちギス大会の為にも朝練は続きました・・・。
そして、投げ北秋祭り前日の10/28(金)になりました・・・。


つづく・・・
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# by maru-se | 2016-11-03 23:12 | キスing | Comments(4)